『平和の里あびこ』は、今後の少子高齢化社会に対応すべく、シルバー世代の不安の解消、家族の負担の軽減を目的として、廉価な費用で、かつ家族と同じ思いやりで、細心で専門的なケアを提供しております。 入居者の健康管理面は、看護および介護スタッフならびに地域の医療機関との密接な連携をとり、万全な体制をとっております。
(小規模多機能型施設) 「通い」・「訪問」・「泊まり」といったサービスを基本とし、高齢者の在宅生活を 支援する事を目的としてできた施設です。住み慣れた我が家、親しい友人や 家族に囲まれ心穏やかに生活できる手助けをさせて頂きます。 (グループホーム) 家庭的で落ち着いた雰囲気の中で、認知症の高齢者が食事の支度や掃除 洗濯などの共同生活をする事により、認知症の進行を遅らせたり、症状を 和らげたりすることが目的の介護保険サービスです。
▲ケアステーションこほく グループホーム